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2026年3月6日
『あさ虫温泉フェス 2026』第1弾 出演アーティスト発表!チケットの販売開始!
2026年も個性あふれるアーティストの出演が決定!虫フェスは温泉宿に泊まって2日に渡り楽しむフェスです。今年も浅虫温泉に泊まってお楽しみください。






かつて棟方志功、太宰治が愛した青森の小さな温泉街の中に
青森出身の偉大な消しゴム版画家
ナンシー関の菩提寺があることから
この「あさ虫温泉フェス 〜音楽とトークと湯〜」の企画が始まりました
歩いて周れる小さな温泉街で湧き上がる
熱い時間 配信一切なし
来てその目で耳で楽しむしかない小さな、そして濃いフェスです
おかげさまで、第二回開催決定!
あさ虫温泉フェス実行委員会/いとうせいこう ナズ・クリス MOSPA あさむし共創プラットフォーム
2026 LINE UP

いとうせいこう
クリエイター・作家・ラッパー/あさ虫フェス実行委員長
1988年に小説「ノーライフキング」でデビュー。1999年「ボタニカル・ライフ」で第15回講談社エッセイ賞受賞、「想像ラジオ」で第35回野間文芸新人賞受賞。みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『ザ・スライドショー』をプロデュース。現在はnoteで「ラジオご歓談!」「見仏記」を配信中。音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である

Naz Chris
DJ・MC・Producer
DJ においては、須永辰緒に師事。HOUSE、 TECHNO、Aflo、Africa、Tribal、和物、JAZZ 等、プレイは、ジャンルをクロスオーバーする。世界 8 都市で パフォーマンスを披露するなど活動の幅を広げてきた。近年は、東京のライブ・ エンターテインメントやナイトタイムエコノミーの再生と発展のためのソーシャ ル・イノベーションにも取り組み官民連携に尽力。公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会 会員。J-WAVE「JASRAC TOKYO M.A.A.D SPIN "Z"」ナビゲーター

SOME≡LINEZ
日本の伝統楽器 「津軽三味線」と、ストリートカルチャー発の 「HumanBeatbox」、「StreetDance」を融合させた唯一無二のパフォーマンス集団。メンバー全員がそれぞれの分野で「日本一」の称号を手にした実力派ユニット。結成からわずか1年半でSNS総フォロワー数は60万人を突破し、国内外に影響力を持つ。国際的な舞台でも活躍しており、メジャーリーグのレセプション、e-sports世界大会、フェラーリのトップオーナー会から医療イベントなどジャンルを超えたイベントで圧倒的な存在感を放つ。日本の伝統と現代ストリートカルチャーが交差する、新時代のアート・エンターテインメント。

ホフディラン
日本が誇る2ピースPOPグループ。1996年「スマイル」で デビューの後、1998年にはFUJI ROCK FESTIVALへの参加、日本武道館でのワンマンライブを成功させる。「遠距離恋愛は続く」「欲望」「極楽はどこだ」などお馴染みの曲を多数持つほか、近年では森七菜によって「スマイル」がカバーされたことで若い世代にも「スマイル」が再び大ブレイク。2022年9月にはニューアルバム『Island CD』を発売。

中西レモン&すずめのティアーズ
中西レモン/初代桜川唯丸江州音頭通信講座・モノガタリ宇宙の会世話人(2015年~)。音源に東北民謡と越後の瞽女唄を歌ったアルバム『ひなのいえづと』、Donuts Disco DeluxeとMonaural mini plugとのコラボレーション江州音頭『ODORI ONDO』など。
Instagram
すずめのティアーズ/ブルガリアをはじめとするバルカン地方の民謡を歌う 佐藤みゆき(ヴォーカル、カヴァル、フレームドラム)とDOYASA! Recordsを主宰するシンガーソングライター 、あがさ(ヴォーカル、ガットギター、フレームドラム)によるユニット。1st アルバム「Sparrow’s Arrows Fly so High」がミュージックマガジン特集「ベストアルバム2024」にて歌謡曲/J-POP部門第一位。
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クリエイター・作家・ラッパー/あさ虫フェス名誉実行委員長
1988年に小説「ノーライフキング」でデビュー。1999年「ボタニカル・ライフ」で第15回講談社エッセイ賞受賞、「想像ラジオ」で第35回野間文芸新人賞受賞。みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『ザ・スライドショー』をプロデュース。現在はnoteで「ラジオご歓談!」「見仏記」を配信中。音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である。 Xアカウント
いとうせいこう
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イラストレーター
武蔵野美術大学在学中に漫画家デビュー。以来、イラストレーター、エッセイスト 、ミュージシャンなどとして幅広く活躍。1997年、造語「マイブーム」が新語・流行語大賞受賞語に。「ゆるキャラ」の命名者でもある。2005年日本映画批評家大賞功労賞受賞。2018年仏教伝道文化賞沼田奨励賞受賞。著書に『アイデン&ティティ』、『マイ仏教』、『見仏記』シリーズ(いとうせいこうとの共著)、『「ない仕事」の作り方』など。音楽、映像作品も多数。
みうらじゅん

DJ・MC・Producer
DJ においては、須永辰緒に師事。HOUSE、 TECHNO、Aflo、Africa、Tribal、和物、JAZZ 等、プレイは、ジャンルをクロスオーバーする。世界 8 都市で パフォーマンスを披露するなど活動の幅を広げてきた。近年は、東京のライブ・ エンターテインメン トやナイトタイムエコノミーの再生と発展のためのソーシャ ル・イノベーションにも取り組み官民連携に尽力。公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会 会員。J-WAVE「TOKYO M.A.A.D SPIN」ナビゲーター。
NazChris
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コラムニスト。10月26日生まれ。千葉県出身。
専門学校卒業後、美容関係の仕事を経てゲイ雑誌「Badi」の編集者となる。中村うさぎに声を掛けられ、コラムニストとして活動を開始。現在は『5時に夢中!』(TOKYO MX)、『マツコの知らない世界』(TBS系)、『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)、『かりそめ天国』(テレビ朝日系)など、多方面で活躍している。
著書に『幸福幻想 うさぎとマツコの人生相談』、『デラックスじゃない』などがある。
マツコデラックス
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トラックメイカーアイドル
高い歌唱力に加えギターを弾 き語りするスタイル、さらにはユーモアのあるサンプリング、トラックメイクの技術、明るく自由奔放なキャラクターで大注目の弾き語りトラックメイカーアイドル。日清食品「カップヌードル PRO」、NEC「止まらないワタシ、ススメ!」、春華堂「八丁みそまん」TV-CMなどさまざまなタイアップソングを手がけている。最新アルバム「うふふ」を引っ提げて、全国ツアー「Chiaki Mayumura Tour あはは いひひ うふふ えへへ おほほ」を開催中。
